0の人材と1の人材
定義
「0 の人材」 言われるままで、自分の頭で考えて行動できない
「1 の人材」 自分の頭で考えて、決意!→行動に
「2〜の人材」 行動に移して、試行錯誤しながら自分でキャリアをアップできる。
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FUSEは、すべての人材が「1」となるように、試行錯誤を続けていきます。
なぜ、「1」にならなければならないのか?
ひとりでいたら 楽しくない。
いわれるままじゃ 夢がない
ドキドキしないと つまんない!
「ひとりでいたら 楽しくない」っていうのは、オタクに生きるのではなく、いろんな人や世の中に好奇心を持って、関わるっていうのが楽しいという確信から。自己実現を見つけるという意味でもです。
個人的に「共感」「一体感」っていうのが最大の喜びではないかと思っているのですが、やはり独りでは生まれません。
「いわれるままじゃ 夢がない」っていうのは、人に決められたり、みんながやっているからっていう行動の仕方は、自分っていうものにオリジナリティーがありません。21世紀のキーワード「自己実現」と正反対の行動です。
やっぱり自分の頭で考えることが重要です!
「ドキドキしないと つまんない!」
これは自分の環境や世界を広げるためには、やはり最初はしんどいし、迷ったり悩んだりします。でもそれをしんどいと思わずプラスに考えれば思います。一歩踏み出す勇気こそが、一番大切なのだと思います。
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0〜1の人を分析しよう♪
0〜0.2
自分に自信あるどー 0〜% (人に自分の夢・やりたいことを言えない)
自分の意見あるどー 0〜% (自分でやりたいことが分かってない)
<特徴>
自分からは発言できない。
目がきょろきょろ?ここに居るのが(人生に)不安?
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0.2〜0.8
自分に自信あるどー 20〜50% (人に自分の夢を若干語れる)
自分の意見あるどー 10〜70% (自分の夢がぼんやりである)
<特徴>
人に自分の意見を言うのに少し抵抗
質問によって答えが出てくる。
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0.8〜0.99
自分に自信あるどー 50〜100% (人に自分の夢を語れる)
自分の意見あるどー 70〜100% (自分の夢が明確に)
<特徴>
人に自分の意見をいうことに抵抗が少ない。
質問すると、色々な事が整然と帰ってくる
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〇人に話す自信を持ってもらい、自分の可能性に気づいてもらう。
考えたことに優劣はない。本音に、良い悪いはない。
自分の可能性を見出してもらう。
自分の夢を口に出し人に伝えることが出来れば、目標かなり明確と言える。
〇なぜ自信がないのか。なぜ人に言えないのか?
目標が明確でない。 → コーチングで。
ただただ不安 → 安心させたげる。君は間違ってないよ。
人に言ったら笑われる → 難しいことを発表しなくても良い事を伝える。
今まで考えたこともない→ みんなそうだよ。大丈夫。
〇どうやって自分の可能性に気づいてもらうか?
今までやってきたこと → 部活・英語の授業
できること → 逆立ち・大食い
好きなこと → 趣味・食べ物・旅行・(本能的・食欲・物欲)
自分のやりたいことが見つからないと言う人には、
好きなこと
今まで続けていること
今までで感動したこと
の3つから連想すると良い。
1になったら・・・。
説明能力
プレゼンスキル → 人を巻き込める。
などが重要になってくる。
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